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自分なりに考えた、道具選びのポイント [道具全般]

春から夏にかけていろいろな動きが出てきます。大学生はそろそろ自分の道具の購入を検討する時期になるのではないでしょうか。この春からアーチェリーを始めた社会人の方や、(管理人のように)アーチェリーを再開しようと思い立った人など、様々いると思います。

昔と違い、今ではいろんなメーカーからいろんな種類の道具が豊富に流通するようになりました。せっかく買おうと思い立っても、どの道具にしようか、迷う人も多いとおもいます。

そこで、道具選びのポイントについて自分なりに何回かに分けて整理することにしました。ただ、管理人はあくまで一人のアーチェリー愛好者ですので、専門的なことはショップのスタッフの方が断然詳しいです。なので、あくまでも「考え方のひとつ」として捉えていただければ幸いです。

あと、同じアーチェリーでも、ここではターゲット競技の組み立て式リカーブボウを前提にしています。コンパウンドやベアボウ、ハンティングにはほとんど経験がないので触れないつもりです。


まず、今回は入り口のお話。

アーチェリーはとにかく道具をたくさん使うスポーツです。同じように道具を使うという点では、野球・ゴルフ等も同じですが、アーチェリーの場合は他とは違った特徴がいくつかあります。

①道具の種類が多い
なによりも、道具の種類が多く、しかも一つひとつの重要性が高いことが挙げられます。
たとえば、テニスならラケットさえあれば(状態の良し悪しは別として)ボールを打てるし、ラクロスやホッケーも同様です。ゴルフも、何本かのクラブとボールとティーさえあれば、真似ごとくらいはできます。でも、アーチェリーではそうはいきません。

ハンドル・上下のリム・レスト・ストリング(弦)・矢・スリング・タブ(あるいはグローブ)。これらのうち一つでも欠けると、まともな練習ができないどころか一本たりとも矢を射てません。そして、ちゃんとした練習をしようとなると、これらに加えてプランジャー・サイト(照準器)・アームガード・チェストガード・クィーバー等が必要になります。少し上達すると、今度はスタビライザーを導入することになります。

②多額の予算が必要
二つ目は、道具が多いゆえにとにかくお金がかかるという点。上記の道具のほぼ全てを一度にそろえなければなりません。加えて、リカーブの場合は世界的に見ても市場がとても小さいせいか、道具の1点1点が高価です。どんなに安く済まそうとしても、全部揃えようとすると8万円〜10万円はするでしょう。初心者で10万円前後は尋常じゃない金額です。

また、特に大学生にいえることですが、モノによってはいきなり最上級品からスタートする、というのも特徴です。通常であれば、まず初心者用の安い道具からスタートし、上達とともに道具もグレードアップする、というのが普通なのですが、アーチェリーの場合は初心者用のモデルでもそれなりの値段がするので、なかなかそうはいきません。そこで、耐久性の高いハンドルは上位機種の物を選び、その他のパーツで支出を抑える、というやり方を取る場合が多いようです。管理人がアーチェリーを再開したときもそうでした。


まとめると、以下のようになります。

①アーチェリーは、とにかく道具をたくさん使うスポーツである
②初期段階から数多くの種類の道具を購入する必要がある
③パーツによってはいきなり最上位機種から導入することがある

したがって、道具を買うときは最初の一本からお気に入りのものを選ぶ、というのが最大のポイントといえます。

これらの点を前提に、次回からは一つずつポイントを整理していきます。
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Hoyt ProdigyとMk Korea Alpha [道具全般]

先日、某ショップでちょっとだけ手にしてみました[ぴかぴか(新しい)]
HOYTの新ハンドルFormula ProdigyとMK KoreaのAlphaハンドル[ぴかぴか(新しい)]

hoyt-prodigy-and-prodigy-xt-bows.jpg
まずはProdigyから。
アメリカらしい無骨なデザインが光ります。
ハンドル単体ではあまりカッコよく見えないが、リムを装着すると一気にバランスがいい感じです。この辺りの演出がニクいですね☆(演出かどうかはわかりませんが[あせあせ(飛び散る汗)]
見た目よりもけっこう軽量で、廃盤になったFormula RX並みといったところでしょうか。
滑りやすくて(個人的には)違和感満載だったウッドグリップも、今回は問題なく手になじむ感じでした。「新しいチューニング機構」とやらがどこまで使えるものかはわかりませんが、HPX→ION-Xと重いのが続いたので、軽くなったのは嬉しいですね。
もう一つのProdigy-XTはHOYTおなじみのテックハンドルなので、重量はION-X並み。同じテックハンドルでも、どちらにするかは好みの問題といえそうです。


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続いて、Alphaハンドル。いたるところに散りばめられたトゲトゲが特徴的です。
無骨なのかスマートなのか、いったいどちらにしたいのかがさっぱりわかりませんが、力強さは伝わってきます(笑)。
「従来型とリムもFormulaリムの両方が使える」というのが売りの一つです。いつかは韓国メーカーから登場すると思っていたのですが、やはり出てきましたか[たらーっ(汗)]。Formula規格の弓が完全にパクられる日がいよいよ近づいてきた感じがします・・・
見た感じ、細部の仕上がりはとても丁寧でしっかり作り込まれている印象です。手に取ると、細身ながら頼りになるというか、妙な安心感があります。これも軽量ハンドルで、Prodigyと同じ1,130gです。
ちなみに、ポンド調節は2ポンド幅程度しかできないようです。よって、上達に合わせてポンドを上げたり、状況に応じてポンドを下げたりすることはほとんどできません。その点では上級者向けの商品といえるでしょう。


機能面での詳しいレビューは他のサイトに譲りますが、ネックは124,200円というなんともゴージャスなメーカー小売価格でしょうか。昨今の円安の影響もあるのでしょうが、ハンドルだけで12万円を超える商品が久々に登場したことに少々驚いています。それも2つ(笑)。

あまりに高すぎて正直なところ買う気がまったくしないのですが・・・強いてどちらかといわれればProdigyを選ぶと思います。やっぱりポンド調節が普通にできた方が便利なので。もちろん、軽量+頑丈という点では共通しているようなので、「ポンド調節なんかいらんっ![むかっ(怒り)]」という人なら、もちろんAlphaも有力な選択肢になると思います。
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Arctecのクロスチューブ・スタビライザー [道具全般]

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先日、衝動買い同然で買ったArctecのサイドロッドとクロスチューブ・ダンパーがついたセンタースタビライザー。その重さから飛び出しがキツいかな・・・と想定して使ってみましたが、これか想像以上のじゃじゃ馬でした^^;。たかだか実質31ポンドの弓でも勢い良く飛び出します。思わず「まあまあ、少し落ち着こうじゃないか☆」と声をかけてしまうところでした[あせあせ(飛び散る汗)]

ダンパー部分はネジを締め込むことで3本のゴムが交わるようにねじれるようになっており、交わるほどに硬くなっていく仕組みです。ダンパーの硬さだけを見れば、現在の管理人のポンドでは目一杯伸ばした状態がちょうどいい感じです。

勢いや飛び出し感を重視する人には選択肢の一つとして「有り」でしょう。射ち心地そのものは悪くないし、安定感があります。やや細めなので、悪天候に対しても少しは強いかもしれません。

ただ、スタビライザー自体が重めなので、長時間使い続けると押し手がとにかく疲れます(筋力を鍛えるのにもってこい、とも言えますが)。多くの場合、弓の総重量が増すので、今の状態が軽すぎると感じている人は使ってみる価値があると思います。
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ACEとArctec [道具全般]

いい加減くたびれてきた矢を買い替えました。

今までACGを使っていましたが、今回は思い切ってACEにアップグレードです。
リム(Quattro)のおかげとはいえ、50Mで290点台をほぼ安定的に出せるようになってきたので、もう少しいいものを使う機が熟したかと。それでもX10にしなかったのは、たかだか30ポンドそこそこの弓で射つには重すぎると考えたからです。

そんなわけで、じつに16年ぶりのACE[わーい(嬉しい顔)]
明日使うのが楽しみです。


同時にスタビライザーも買いました。
crosstube_mono.jpg

crosstube_closeup.jpg

今回選んだのは、ドイツArctec社のクロスチューブです。細めのダンパー3本構成という、少し変わった道具です。もちろん、この珍しさに魅かれて注文しました☆
手にした感じはけっこう重いです。付属のウェイトからしてそもそも重いのですが、外してみてもこれまで使ったDoinkerのものよりも重く感じます。これがシューティングにどう影響するのか、これも明日さっそく使ってみます。
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HOYT Quattroリムを使ってみた雑感(その2) [道具全般]

Quattroを使い始めて2ヶ月が経ちました(大して使ってはいませんが^^;)。
しつこいようですが、このリムはたいへんに良いリムです。古くからのHOYTユーザーだけでなく、YAMAHAやWINのような「しっかり感重視」の弓を嗜好する人にもぜひ試してもらいたいと思う逸品です。

それ故に引っかかったことが一つあります。それは「F7リムって、結局なんだったんだろう?」ということです(F7ユーザーのみなさん、ごめんなさいm(_ _)m! あくまでも個人としての「雑感」ですので、ここから先は完全に言いがかりに近いものがあります)。

F7はそれまでのいわゆる「HOYTらしさ」から脱却し、シャープな返りとスピードを重視したモデルとして販売されていました。その以前にWINが評判の良いリムを作ったので、それに対抗する位置づけだったのでしょう。ある意味、HOYTとしては英断というか、画期的ともいえる方向転換だったと思います。
しかし、有名選手の中には、アメリカのブレイディ・エリソンさんのようにほどなくしてF3に戻す人も現れました(性能面は別として、恐らく感覚が合わなかったのでしょう)。また、捻れ剛性の弱さも指摘され、わずか1年ほどで新リムとしてQuattroが発売されたわけです。

その際、売りの一つとして「ねじれに対する耐久性が40%向上しました!」とアピールしていたのですが、要はF7が弱すぎただけのことであって、正直言って従来のリムと比べても飛躍的に安心感が増したようには感じません。

また、引きやすさとスピードの両立も特長ではあるのですが、同じ特長をもつリムは10年以上も前にニシザワ(そして、それを受け継いだNプロ)が既に実現しているので、リカーブの世界にとっては特に目新しいフィーチャーではありません。ちなみに、リムの重量はそもそも矢速に影響しません(弓の総重量という意味では間接的な影響はありますが)。

こうして考えると、Quattroは要するにF7のまずい部分や不評だった部分を改良しただけの物であって、けっして「画期的な新製品」というほどの位置づけではないのではないか、というのが率直な感想です。F7のいいところや特長をそのまま受け継いだところを見ると、もしかしたらHOYTとしてはQuattroこそ本来のF7として売り出したいリムだったのかもしれません。

HOYTに限らず、リカーブの世界では「新製品として発売してみた」⇒「設計上、まずい部分が判明した」⇒「改良を施した」⇒「【別の新製品】として売り出す」という商慣行(?)があるようなのですが、恐らく今回もそのパターンだったのではないかと思います。そもそも捻れ剛性の問題くらい、真面目にテストしていれば発売以前に把握できたはずなのですから。


ただ、ユーザーとしては当然ながら発売された新製品に対して、問題点の有無を判断する術がありません。メーカーとショップの宣伝文句が頼りです。ただでさえアーチェリーの道具代はバカにならないほど高くつくので、失敗した場合のお財布に与えるダメージは絶大です。「授業料」は少なく済ませるに超したことはない。

そうなってくると、無用な失敗を防ぐには新製品に対して抱いた第一印象を最後まで信じるしかありません。「う〜ん、これってどうなのかなぁ・・・(-"-;)」と少しでも感じた製品には、まず手を出さないほうがいい。これまでも、第一印象で引っかかったが故に購入をあきらめた商品はたくさんありました(なかには、それでも失敗した物も多くあったし、買わなかったがために後悔したこともあったのですが[あせあせ(飛び散る汗)])。


F7もQuattroも間違いなく高性能なリムではあるのですが、その一方でリカーブ業界における、お世辞にもうなずけない部分を改めて垣間見た気がします。
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HOYT Quattroリムを使ってみた雑感(その1) [道具全般]

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買ってからしばらく使っていなかったのですが、先週にチューニングを施し、今日から本格的に使い始めました。最近まで使っていたF4リムと同じ表示ポンドです。ちなみにフォームコアとウッドコアの両方が売り出されていますが、今回はウッドコアを買いました。

このリムはたいへん人気があるようでして、既に周囲で使っている人も多いのですが、結論からすると噂どおりとても良いリムです。
このリムの売りは、これまでのHOYTリムと同様の引き感と安定性を保ちつつ、スピードが格段にアップした!というもの。もう一つは、「前作のF7と比較してねじれ剛性が40%程向上した」というのもありますが、これについては次回で少し触れようと思います。

引き感は、F4と比べるとやや重い感じがするものの、充分に柔らかいです。それでいて、返りはとてもシャープです。以前に使っていた、NプロダクツのNX-Xリムに近い感じがしますが、返りの音は圧倒的に静かです。
矢速ですが、50MでF4よりもサイトの目盛が2つほど上がりました。たしかに、スピードアップは相当に図られているようです。70Mであれば、おそらくもっと効果を実感できたのではないでしょうか。ちなみに30Mではほとんど変わりませんでした。


総じて想像していたよりも好感触です。スピードを上げるためなら、引き感をガッチガチに硬くすればできますが、そんなリムは恐らくどのメーカーでも簡単に作れます。しかし、Quattroリムには「引きやすく、安定していて、スピードも速い」という3拍子がそろっている感じがします。こういうリムはなかなか作れません。耐久性についてはしばらく使ってみないとわかりませんが、現段階では間違いなくお勧めできるリムだと思います。
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HOYT Quattroリム 重さだけ測ってみました [道具全般]

ほぼ衝動買い同然で買ったQuattroリムですが、使うのはこれからの楽しみとして・・・
近年はリムそのものの重量が話題になることが多いので、使う前に重さだけ測ってみました。手持ちのF4リムとの比較、両方ともショートサイズです。

<F4>
 上下とも208.5グラム

<Quattro>
 上:203.0グラム  下:204.0グラム

上下合わせて約10グラムの違い、つまりほとんど変わりません。今回買ったのはウッドコアでしたが、フォームコアならあるいはもう少し違っていたかもしれません。

いずれにしても、数十グラム以上の違いが出たらセッティングの変更を考えるところですが、この程度であれば特に気にすることなく使ってみようと思います。
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エクステンダー [道具全般]

写真.JPG

いきなりですが、エクステンダーを4インチから5インチに替えてみました。
特に不便は感じていなかったのですが、気分的になんとなく(笑)。それに伴って、サイドロッドを10インチのAvanceeから12インチのA/C/Eに戻しました。

実は5インチまでエクステンダーを伸ばすのは初めてです。
ヤマハのときは3インチ。ネクサスとRXでは4インチで、常に飛び出しを抑えめにしたバランスを嗜好していました。
写真では少しわかりにくいですが、もともとサイドロッドが短めだったので、今回の調整で「見た目は」バランスがよくなりました。射った感じも飛び出しは少し強くなりましたが、サイドロッドを長くしたことでエイミングの安定感は増した気がします。

これからはしばらくこのスタイルで・・・といきたいところなのですが、来週からインドア仕様にスイッチします。11/24の母校部内試合と12月のTOXカップともに欠席が確定してしまったので(>_<)、今年のアウトドアモードは事実上成果がないまま終了です^^;。

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新しいリムを買いました!・・・が、 [道具全般]

新しいリムが届きました!
が、当初予定していたモノから急遽変更です。

自分の中ではほぼF7に決まっていたのですが、たまたま岡山にあるトレスポさんのWebサイトを見ていたら、F4でちょうどいいポンド数のリムが38,000円で売り出されていたのを発見し、つい衝動的に購入ボタンをクリック・・・
DSCF4013.JPG

かくして、現在使っているF2から2ポンド上げたF4リムへの変更で落ち着いたのでした。
やっぱり、値段の魅力には勝てなかったということで(- -;)。まあ、グレードアップできるのであれば最新型には特にこだわらない性格だし、ポンドアップによって矢もほぼ間違いなく買い替えることになるので、むしろ投資を抑えられたのはありがたいことです^^;(←ちょっと言い訳)。

さっそく使ってみようと思ったのですが、今はちょっとしたスランプに陥っているので、恐らくチューニング開始は4月になると思います。

そして、何気にアーチェリ人生初のフォームコアです。
HOYTのは折れやすいという評判を時折耳にするので少し不安ですが、感触の違いも含めて楽しんでみようと思います[手(チョキ)]
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リムのこと(3) [道具全般]

現在、NexusとNX-Xリムの組み合わせでインドアの準備をしながら4月以降のことも考えているのですが、これまで50M+30M一辺倒だったのをやめ、70M以上の距離にも挑戦しようと思っています。イマイチ自信はありませんが。

おそらく、現在の組み合わせ(formula RXとF2リム)でも70Mまでは届くでしょうが、男子たるもの、やはり90Mもそれなりに射てるようになりたいものです。となると、現在の弱っちいポンド数では到底無理ですので、ポンドアップと同時にリムそのもののスピード(矢速)を求めることになりそうです。





limbs-formula-carbon-f7-full.jpg
limbs-formula-carbon-720-full.jpg

そこで、2013年におけるHOYTのラインアップは「Excel」「Carbon720」「F7」ですが、Excelは初心者用なので今回は放念するとして、問題は720とF7のどちらを選ぶかです。
確証は持てないのですが、宣伝文句と値段からして、2012年までのラインアップ(F4/F3/F2)で比較した場合、720はF2に近い製品ではないかと見ています。つまり、スピードアップはあまり望めないのではなないかと。

なので、次のリムはF7を買うことにしました。購入時期はだいたい3月あたりで、2ポンドほど上げた状態で次のシーズンを迎えるつもりです。
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